特徴・価格・お客様例

  1. 貴社の課題・ニーズを丁寧にヒアリングし、「研修によって何を実現したいのか」を明確化
  2. 組織課題・目的・対象者・人数・時間・回数・場所など、ご要望に沿った最適カスタム設計
  3. インタラクティブ・ワークで能動的な参加を促す “身につく” 研修
  4. 実務への接続を重視し、「受講して終わり」ではなく「明日から使える」にまで落とし込む
  5. 毎回、無料の経営・事業課題・もやもや すっきり会 付き
  6. ご費用:時間当たり5万円~15万円程度
  7. お客様実績:ベンチャー(10名)~ 中堅(50名ほど)~ 大企業(特定部署)まで

一味違う研修テーマ

  • 現代に求められる営業マインド・営業能力
  • 一緒にいたいと思われるリーダー創出(次世代リーダー向け)
  • AI時代の成長戦略/衰退防止戦略/諦め戦略
  • 新人研修:人生とは、会社とは、働くとは、社員(サラリーマン)とは
  • ストレスフリーのサラリーマン人生: 考え方と行動様式
  • わくわくするビジョン・VI策定
  • 職場で使えるアート思考・ロジカル思考との対比
  • スポーツから学ぶ興奮経営
  • 物語から学ぶデキる社員創出
  • 形骸化しないハラスメント対策 など

最近の研修テーマ(5つの事例)

01:AI時代のビジョン・戦略

映画ブレードランナー(1982年)では、車は空を飛び、人間と見分けのつかないロボットが登場する。そしてロボットは感情を持ち出し人間の言いなりに反旗を翻す。さてロボットは夢も見るのだろうか。そんな未来が間近。科学者/技術者は進歩を止められない。止まらない。AI時代に自社は何で社会に価値を提供していくのか/したいのか。社会全体でのポートフォリオを鑑み自社は衰退/撤退すべきなのか。答え無き中で、力強く自社を引っ張る自信をつける

  • 対象:次世代リーダー層/マネジメント層
  • 期間:60~120分 × 1~4回
  • 課題:
    • AIが自社業務を代替する将来、クライアントが自前化する将来は来るのか
    • AI・技術発展が止まらない現代・将来での自社の成長戦略
    • 社内業務プロセス効率化の施策
    • AI社会でも人間らしさ追求することの勝ち目
    • プロセス効率化と結果の魅力を切り離す思考 など
  • 内容:どんな未来が来るのか/業務効率化策/将来ビジョンと戦略 など
  • 仕様:オフライン(講義+ワーク)

資料(抜粋)本資料は生成AIを利用して作成しています

※掲載内容は一部加工・匿名化しています。

02:営業力向上

営業は成果が個人の資質に委ねられやすく、育成が難しい職種だと捉えられがち。しかし、営業力は、経験任せではなく体系的に伸ばせる組織スキル。本研修では、現場に根ざした講義と実践型ワークにより、現代の営業に求められるマインド形成から各種スキルまでを段階的に強化。属人化を超え、チーム全体の成果向上へとつなげる。主なテーマ: 営業マインドセット、ロジカル思考、クリティカル思考、ビジネス構想、愛される営業になる、など

  • 対象:営業職(ジュニアレベル~シニアレベル)
  • 期間:全10テーマ × 120分
  • 課題:競争環境・顧客ニーズの変化、バラツク成果、転職/新卒増加 など
  • 内容:御用聞きではない高度な課題解決力でビジネスを創出する人材の養成
  • 仕様:オフライン/オンライン/ハイブリッド型(講義+ワーク)

資料(抜粋)

※掲載内容は一部加工・匿名化しています。

03:ビジョン策定

ビジョン(あるいはパーパス、理念、存在意義、目指す姿、ブランドアイデンティティ、ミッションなど各社により使う言葉は様々)は会社組織には必須。会社はビジョン実現のために創業され、今、存在しているのだから。ビジョン無き会社は理論上ありえない。しかし、ビジョンが無い、曖昧、魅力を感じない、誰も覚えていないなどは多数。それでも存在できる現実に麻痺し、充実感無く、何のために生きているかの使命感もなく、上司の指示だから、お客様の依頼だから、やるべきことだから、と淡々と過ごす。これは価値ある人生なのか。創業者が去り、経営が変わり、事業ドメインも変わり、気づくとビジョンが蔑ろになる。ビジョンが輝くならば、つまり利他で魅力的で共感されるならば、社員は自走でき、日々充実を感じ、小さな自分の目の前の仕事の価値が理解でき、使命を感じられる。当然に売上利益への寄与も高まる。今一度その価値を理解し、組織への効用を理解し、社員を自走させられるビジョンを策定していく

  • 対象:組織横断タスクフォース/マネジメント層
  • 時間:月1~2回 × 60~120分 × 3~6か月
  • 課題:
    • 売上・利益成長がイマイチ。我々はどこを目指しているのか(曖昧)
    • 社員定着不足・離職が続く。ビジョンの曖昧さも原因では(仮説)
    • 組織運営の効率化(指示待ちのない自走組織へ) など
  • 内容:ビジョンとは何か/組織での効用/策定プロセス/実際の策定 など
  • 仕様:オフライン/オンライン/ハイブリッド型(講義+ワーク)

資料(抜粋)

※掲載内容は一部加工・匿名化しています。

04:モチベーション向上

組織の成長には、社員ひとりひとりのモチベーション(熱意、自発性)が欠かせない。一方で、モチベーションを自分で上げることは、非常に困難。本研修では、「モチベーション」への固定観念を覆し、組織においてどのようにモチベーションの維持・向上を図るかを理解し、「明日からの行動」に落とし込む

  • 対象:一般社員層/マネジメント層
  • 時間:全1~2回 × 60~120分
  • 課題:
    • “モチベーション低い” 社員が周囲や業績に与える影響への懸念
    • ラインから外れてしまった社員への再教育
    • 組織運営の効率化(指示待ちのない自走組織へ) など
  • 内容:「モチベーション」とは何か/組織内での高め方 など
  • 仕様:オフライン/オンライン/ハイブリッド型(講義+ワーク)

資料(抜粋)

※掲載内容は一部加工・匿名化しています。

05:アート思考の実装

ロジカル思考は組織の基盤である一方、変化の激しい現代では、従来の延長線上の打ち手に限界が生じています。その限界を突破すべく注目されているアート思考も、理解不足から現場に実装できていない企業が少なくありません。本研修では両者の違いと役割を明確化し、創造性を業務や意思決定に定着させる実践型プログラムを展開。一過性で終わらない思考変革を通じて、組織の競争力向上を実現します。

  • 対象:一般社員~マネジメント層
  • 時間:全1~3回 × 180分
  • 課題:創造性による組織競争力の向上/オンボーディング高度化 など
  • 内容:ロジカル思考とアート思考対比/アート思考の神髄体験/職場での有効活用ワーク など
  • 仕様:オフライン(講義+ワーク+ディスカッション)

資料(抜粋)

※掲載内容は一部加工・匿名化しています。

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